FX手法#39 

  FX手法を公開 

FX手法#39の設定条件

バックテスト済み(NRP)

・ファイルの中は、インジゲーターとテンプレート形式。

・通貨ペアは、USDJPY,EURUSD,GBPUSD,AUDUSD,GBPJPY,EURJPY その他通貨任意。

・時間枠は、5M以上 その他時間は任意。


FX手法#39の概要

これからトレードがしたいが、

  • 「タイミングが解らない」
  • 「待てない」
  • 「損益が多い」
  • 「コツコツドカン」
  • 「逆行トレーダー」

そんなチャートウォーカーの悩みを解消してくれるであろう、お勧めなシステム構成なのだ。

自分事だが、今までの商材に何百万をつぎ込んだ所で...と色々言いたいが、

またそんないい思い出を持っている方も多いのだろう。

1つのエントリーポイントを知る為に何十万も掛け、その挙句プラス収支を迎えられないことは幾度もあったが...

その中から何か1つ「知らなかったものを1つ、または2つ身になれば良い方なのだ」

だがそんな話以上にこのシステムは簡単で、精度が良い事エントリータイミングを披露してくれるのだ。

トレード初心者が知りたいことは、ただのエントリータイミング(転換点)のみならず、「精度が良いインジケーター」や「精度が良いエントリー手法」なのだろう。

トレンドに沿って、戻り押し目を順番通りにエントリーする事も理解出来そうなシステムなのだ。

初心者からこのシステム用いて学べばチャートのノウハウとしても理解出来るので、チャートのエントリータイミングを理解したい方にはお勧めするのだ。

何故チャートウォーカーの悩みを回避できるかそのノウハウを公開しているので続きは、会員限定ページにて。

FX-インジケーター戦略 FX無限無双

FX手法#39のエントリー方法とノウハウ

エントリー方法

チャートウィンドウ内、矢印シグナルが表示されればエントリー確定なのだが、優位性の無いエントリータイミングで表示さた矢印シグナルも存在するので、より優位性の高いエントリーに厳選すること。

①キャンドルの位置が、エンベロープライン付近、またはラインを抜けた後の矢印シグナルがより優位性の高いエントリーとなる。

だが、①の条件が揃ったにもかかわらず、キャンドルの位置が逆優位のエンベロープライン付近まで進捗しているタイミングで矢印シグナルが表示される場合、優位性が低いので見送ること。

また、エンベロープライン中央付近の矢印シグナルは、レンジ期間やボラティリティが低い結果にも繋がりやすいので、判断はチャートウォーカーの経験値に任せよう。

FX-インジケーター戦略 FX無限無双

FX-インジケーター戦略 FX無限無双

画像③ FX-インジケーター戦略 FX無限無双

画像③の様にショート・トレンド期間の画像になる。

ショート・トレンド期間なので、ショートのみ優位性があること。

それでいて、もちろんショート・トレンド期間からロングへ転換するのだが、転換の兆しとして初心者チャートウォーカーが良く誤ってエントリーしてしまうタイミングに青色の矢印シグナルが表示されている事がわかるだろうか。

これはシグナルとしても見送るらなければならないシグナルなのだが何故だか解るだろうか?

青色矢印シグナルが表示さているが、すぐショートの矢印シグナルが表示されていることが解る。

何故か、普通インジケーターを何も表示さしていない場合なら尚更、このタイミングでエントリーしてしまい「逆行トレードの原因」になっているのだろう。

転換が訪れると思い勿論エントリーするのだが、この原因は既に買われ過ぎている期間でロングエントリーしていることが原因なのだ。

平均的な値幅としてボラティリティがその都度変更されながらチャートは進捗していくのだが、行進していく値動きにそれそれ出発点があること。

”チャートの規則としてあること。

・売られ過ぎた時、ロングの値動きが出発すること。

・買われ過ぎた時、ショートの値動きが出発すること。

その概算的な指標となるフィルタリングが出来るインジケーターとして、エンベロープラインを使用していること。

画像③のように買われ過ぎたキャンドルに対して、ロングエントリーのシグナルが表示されるが、このシグナルは、優位性の無い買われ過ぎたゾーンでエントリーされているので規則的に、または必然的に見送る事が出来るのだろう。


FX手法#39のトレードポイント

【ポイント】

車でドライブするなら「出発箇所はいつも決まっていること」

「目的地がいつも逆側のラインであること」

「ライン幅がその進行に必要なガソリンであること」

幅が無い時、ガソリン(ボラティリティ)がないこと。

また、逆側のラインに到達しかけている時いつもガソリン(ボラティリティ)が無くなっていくことを認識する。

ここで待てる根拠として、買われ過ぎているので、ショートのシグナルが表示されるのを待てるようになること。

画像④ FX-インジケーター戦略 FX無限無双

この画像④のように、売られ過ぎたラインにあるキャンドルの方が、売られ過ぎていないロングシグナルより、よりボラティリティがある値動きとしてチャートが進行していることが理解できるのだろう。

転換とは、この原理原則をよういたチャート本来の本質なのだろう。

もう一度確認しておこう。

・売られ過ぎた時、ロングの値動きが出発すること。

(ロングの転換が発生する確率があること)

・買われ過ぎた時、ショートの値動きが出発すること。

(ショートの転換が発生する確率があること)

この出発でない所からのエントリーは、転換の機会に出会える確率が低くなるのだろう。


まずはデモトレードからその真相を検証して頂きたい。

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