FX手法#34 

  FX手法を公開 

FX手法#34の設定条件

バックテスト済み(NRP)

・ファイルの中は、インジゲーターとテンプレート形式。

・通貨ペアは、EURUSD限定。

・時間枠は5M設定、その他時間は任意。


FX手法#34の概要

基本チャートパターンや傾向、基準となる測定値を用いてトレードを行う事が出来るが、このシステムは、シグナル発信するタイミングでは無く、「とある傾向」に期待値を置いたトレードシステムになっている。

限定的なトレードなのだが、しっかり収益にも繋がる”傾向がある”と言うことなのだ。

既に#34まで購買してくれている会員ならもう優位性に気づけるシステムとなっている。チャートの優位性をチャートから見いだせるフィルタリングを紹介しているので「優位性のあるその傾向」にも気づけるのだろう。

基本バックテストをしっかり行ってエントリータイミングが、個人の価値観と一致するか確認して頂きたいのだ。

更に詳しく会員限定ページにて「手法ノウハウ」や「エントリーポイント」について紹介しているのだ。

FX-インジケーター戦略 FX無限無双

FX手法#34のエントリー方法とノウハウ

エントリー方法

エントリータイミングは、矢印シグナルが表示された基本エントリータイミングなのだが、レンジ期間や値の迷いを避けた優位性の高いエントリータイミングに期待値を置きたいのでエントリーは厳選するのだ。

まずエンベロープラインを用いて、キャンドルが「買い過ぎ」「売られ過ぎ」かをライン用いてフィルタリングを行う。ラインを越えたキャンドルほど「期待値が高い」こと。

そのタイミングで、ライン付近で矢印シグナルが出れば基本エントリーなのだが、より期待値が高いエントリーを拾う為、矢印シグナルがエンベロープライン「外側」に表示されればエントリー確定となる。

①エンベロープラインをキャンドルが抜けれる。またはタッチする。

②更に矢印がエンベロープラインの外側に表示される。(ライン内側はスルー)

更に厳選するため、この根拠が揃う時のキャンドルの位置がエンベロープラインのどの辺りか確認すること。

矢印シグナルが表示されるタイミングで、進捗しているキャンドルの位置が、「エンベロープ中央付近」または、「エンベロープ優位性と逆側のラインまでキャンドルが来ている時」に①②の根拠が揃っている時はエントリーしないこと。

エンベロープ外側からの転換点にフィルタリングしている為、勿論転換点パターンは他にもエンベロープ中央付近からの転換パターンもあるのでそれはあらかじめ理解しておこう。

FX-インジケーター戦略 FX無限無双
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まずはデモトレードからその真相を検証して頂きたい。

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