FX-インジケーター手法#28 

バックテスト済み(NRP)

・ファイルの中は、インジゲーターとテンプレート形式。

・通貨ペアは、GBPUSD、 EURUSD、AUDUSD その他通貨任意。

・時間枠は5M その他時間は任意。

NRP矢印シグナルを用いたスキャルピングシステム。

エントリータイミングで悩まれるチャートウォーカーにはお勧めな一品。

厳選されたエントリーなので、チャートの無駄な期間を把握出来るようになるのだろう。

いかに優位性の無い期間をチャートを見開いた時に見極めれるか。

パターンさえ理解すれば、後は生産作業と同じ域に達するのだろう。

シンプルな根拠とシンプルな理論のみ、リスクがいかに少ないか理解出来るようになるので、無駄な解説は机上の空論と思える、そんな日がくのだろう。

シンプルに生産的な根拠はあるか無いかが鍵なのだ。目の前で起きている事は同じ事のようで同じでない事が繰り返される。

どこを掴んでいる根拠なのか。大局のタイミングを待ち構えていてもエントリー数は数少なくなる。また逆に短期間であれば、リスクも増えるのだろう。

欲しいものを差し出してくれている期間をただ待つだけなのだろう。

生産的なエントリーパターンなので、初心者チャートウォーカーにはお勧めなエントリー手法になっている。

FX-インジケーター戦略 FX無限無双

エントリー方法

ロングエントリー

※基本200EMAの位置からトレンドの優位性を確認しておくこと。

エンベロープラインを基本フィルタリングする。ロングエントリーの場合エンベロープライン(ミドリ色)を売り抜けるたキャンドルを確認すること。

買い戻るキャンドルに対して「NRP矢印シグナル」が表示されればエントリー確定となる。

※注意として、買い戻るキャンドルがエンベロープライン中央付近または逆優位ラインまで買い戻るエントリーは見送ること。

またフィルタリング要素として、エンベロープラインの「幅」を感覚的になれること「ボラティリティがある幅」「」ボラティリティが無い幅」を覚える。

サブ・フィルタリングとして、ボリンジャーバンドを表示さしているが、ボリンジャーバンドの幅を参考にしても良いのだろう。

もちろん中央付近は、「レンジ期間」が発生しやすいので基本リスクをわざわざ取りにいく必要はないのだろう。

差し出してくれるタイミングのみ、エントリーを行うこと。またトレンド発生時、通貨ペアの種類にもよるが例えばロングエントリーの場合、逆優位にタッチまたは買い抜けたキャンドルでも、そのトレンド流動性が強いので売り戻りは浅くなることがあるので、「トレンド発生時の逆優位には、要注意すること」

生産的なライン作業と思えば簡単に覚えれるのだろう。

もちろんショートエントリーはこの根拠の逆パターンで取り組むこと。

FX-インジケーター戦略 FX無限無双
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まずはデモトレードからその真相を検証して頂きたい。

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